2020年8月   精密電気計測コンソーシアムの2020年、2021年の活動は、低抵抗のラウンドロビン校正

         の準備、実施を計画されています。MI、MIJは全力で協力しています。

 

2020年5月    創業5周年、決算、株主総会が終了しました。

 

2020年2月    直流抵抗ブリッジ(6010)のメンテナンス業務:作業が完了して、納入できました。

 

2020年1月    雑誌『最新の計測制御機器2020、技術計測技術 2020年1月増刊号(日本工業出版)』

          にテーマ:”電子ビーム計測用DCCT校正に対する取り組み” を報告

 

2019年12月   国立研究開発法人産業技術総合研究所と技術コンサルタント契約を結び、

          直流抵抗ブリッジ(6010D)の性能評価を実施。

                           (0.1ppmオーダの不確かさを求める性能評価は産総研でしか出来ません。)

 

2019年11月   NCSLI Japanに出展。

 

2019年7月    直流抵抗ブリッジの最高峰6020Qを、契約通り納入しました。

 

2019年5月    創業4周年、決算、株主総会が終了しました。

 

2019年1月     精密電気計測コンソーシアム(日本品質保証機構(JQA) 計量計測センター様)
          に出席しました。(多数の産総研、民間の校正技術者が参加されました。)

 

2018年11月     NCSLI Japanに出展、営業活動。国内校正技術者の皆さんと情報交換を
          させていただきました。

 

2018年7月    MIグループの本体、MI CanadaはCPEMパリ2018に参加、技術報告、
          展示会出展をおこないました。

 

2018年5月    創業3周年、決算、株主総会が終了しました。

 

2018年4月    MI社長(Duane)来日。(フットワークが素晴らしい)

 

2018年2月    長野県工業技術センター 精密・電子・航空技術部門での普及講習会で、中部地方の
          客様に直流抵抗ブリッジ等 の技術紹介をさせていただきました。

 

2017年11月     MI技術者(Ryan)来日、NCSLI Japanに出展、同行して営業活動。

 

2017年5月    精密電気計測コンソーシアムで産総研により
          ”電圧標準用自動ポテンショメータの評価結果”(MI8000システム)
          を発表していただきました。
           雑誌『計測技術 2017年5月号(日本工業出版)』
           テーマ:”精密抵抗値測定に使用する”抵抗ブリッジ”の仕様”
           創業2周年、決算、株主総会が終了しました。

2017年3月    MI Japan技術者がMI(カナダ)で装置の運用トレーニングを受ける。

 

2016年11月   某客先でブリッジ6010Dの試運転開始。
       (インターチェンジ誤差の評価。Ratio1-(1/Ratio2))/2 *10^6を10kΩの校正試験を開始。)
           <0.1ppm(10kΩ) の結果であった。

 

2016年⒑月     MI技術者(Ryan、Shiping)来日、NCSLI Japanに出展、同行して営業活動。
            弊社事務所でMI技術者に、装置メンテナンスのトレーニングを受ける。

 

2016年8月    国立研究開発法人産業技術総合研究所と技術コンサルタント契約を結び、電圧校正ポテンショメータの性能評価を実施。

 

2016年6月    MI  Japan(大阪)とMI社(カナダ オンタリオ)でSkypeミーティング

 

2016年5月     創業1周年、決算、株主総会が終了しました。

 

2016年3月     MIが経営参加、さらに、新たに日本人のMI技術部長を迎えサービス体制を増強。

 

2015年11月    MI幹部来日(Jack Somppi)、NCSLI Japan(東京都大田区)に出展、同行して営業活動。

 

2015年10月    MI幹部来日(Duane Brown)、同行して営業活動

 

2015年 6月    MIユーザ様とミーティング(横浜)

 

2015年 3月    MI副社長ライアン ブラウンをアドバイザーに迎え、大阪府枚方市に創業 

MIは産総研、NIST、NPL、NRCCをはじめ多数の世界の有力校正機関で使用されている計測器のメーカです。ユーザになっていただいた皆様はMI製品を信頼していただき、友好関係を構築していただいており、更に各所でMI計測器を活用した研究結果を発表されています。